まるみつ|バランスボード&バランストレーニング

パフォーマンスを求める、すべての人にバランスを

トップアスリートを目指す方に。
ビジネスマンの脳のリフレッシュ、集中力の向上に。美しい身体づくりに。
腰痛予防に。バランス能力の向上に。リハビリテーションに。
バランスの良いフィジカルトレーニングに。ビジョントレーニングに。
さまざまなシチュエーションでまるみつは活躍しています。

パフォーマンスを求める、すべての人にバランスを

不安定ボードの上でトレーニングを行うことで、射撃チームの競技成績が大きく変化。それをきっかけに、ケガの軽減やパフォーマンスの向上、リハビリ、メンタルトレーニングといった面で各競技において効果が上がり、少しずつ注目されていきました。

パフォーマンスを求める、すべての人にバランスを

カラダを効率よく使うためのポイントを、日常の中で習得した昔の農家の方々は、「力をつけるためのトレーニング」を行ったわけではありません。できるだけ速く・効率的に運ぶために習得したそのポイントは、私達現代人も意識して修得することで、パフォーマンスの向上に繋がるのではないでしょうか?

俵300kgの米俵を担ぐ女性。カラダの使い方次第でこんな芸当が可能に。

引用:小関式 心とカラダのバランス・メソッド
著者:小関勲
出版社:株式会社 学研パブリッシング

「変わりましたね。選手って、考え方ひとつで身体を重くさせる部分ってあると思うんですよ。だけど、そういう堅苦しい考えを違う発想に転換することで、すごく動きが良くなったりすることを教えてもらいました。」
元サッカー女子日本代表 山郷のぞみ(やまごうのぞみ)
なでしこジャパンの守護神として国際Aマッチに96 試合出場し、
女子サッカーの躍進を支えたゴールキーパー。
38歳の今もASエルフェン狭山FCで活躍し、公式戦300試合出場を達成。
「バランスボードに乗った後、普通に地面に立ったときに、自分の中で芯がしっかり通ってる感じがありました。ある程度力が抜けて軸をしっかり保てないと、バランスボードにうまく乗ることができないので、そういう意味では、身体の歪みとかも感じることができて、自然に肩が下がるような感覚はあったと思います」
卓球女子日本代表 平野早矢香(ひらのさやか)
ロンドン五輪の団体戦で銀メダルに輝いた日本を代表する卓球選手。
メンタルの強さにも定評があり、全日本選手権シングルス5回優勝。
世界ランク最高位は10位。ミキハウス所属。
「15歳のとき小関さんに出会っていれば、
もっと面白い自分になっていたと思う。」
 
イングランドプレミアリーグ サウサンプトンFC所属 李忠成

小関勲の著書の紹介